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パチスロ北斗の拳 立ち回りについて

本日は、私が朝から打てる時にメインで打っている北斗の拳の立ち回りについて、
書いていきたいと思います。

上述の通り、朝から打てる場合は、北斗の拳をメインにしています。
理由としては以下の2点です。

 ・設定がわかりやすく、見切りが早い
  →番長に比べて、設定がわかりやすいと思いますし、見切りも早くできます。

 ・投資リスクが少ない
  →見切りをつけるまでの投資リスクが番長などに比べて少なく済みます。


実際の立ち回りは以下の通りです。

 ①100G回してスイカ、チェリーの合算確率が1/33以下ならヤメ
  ※ただし台選びの根拠が強い場合は、200G程回す

 ②ARTに当選した場合は、スイカ、チェリーの合算確率1/33を目安に
  終了後ステージ(高設定ほどジャギステージに行きやすい)等も
  考慮し、手ごたえが無ければヤメ

 ③手ごたえがある場合は、以下の内容を考慮しつつ、判別していく
   スイカでのモードアップ率
   →高確によく上がるか
   
   ART終了後ステージ
   →ジャギステージ1/3が目安

   スイカ、チェリー確率
   →1/35以上が目安


北斗の高設定(おそらく6)は何度か打ったことがあるのですが、スイカ、チェリーがバンバン落ちる
印象で、高確率にもすぐ上がります。
また、ART突入契機が中チェだけでなく、スイカ、チャンス目等でもよく当たります。

開店から1時間は、このような立ち回りを行い、高設定を探していきます。
運よく、高設定が掴めれば、そのまま終日打ち切ります。
高設定が掴めなければ、番長のゾーン狙いをメインに立ち回っていく感じです。

ということで、最近の私は、番長と北斗しか打っていません(;^_^A

ただ、北斗は最近設定が下がってきた感触なので、新しい朝一の立ち回りを
模索中です。

皆様のオススメ朝一立ち回りがあれば、コメントを頂ければ幸いです。

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