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サラリーマンに適した立ち回り(ゾーン狙いについて)

今回は我々サラリーマンがパチスロで勝つための立ち回りについてです。

サラリーマンがパチスロを打てる時間帯は、大体以下の通りかと思います。

・仕事帰りの夕方から
・休日に朝から

パチプロや学生に比べると、打てる時間帯は限られており、
短い時間で期待値を稼ぐ必要があります。

また、仕事帰りには、高設定台や天井付近の台などは既に打たれている事が
多いと思います。
やはり、仕事帰りに一番拾える率が高いのは、ゾーン台だと思います。

ゾーン狙いは勝率が高くなく、期待値も低いため、パチプロは優先順位を
下げる傾向があるみたいなので、そこを狙うのが一番ベターであるかと思います。

如何に多くのゾーン台を拾うかがサラリーマンの立ち回りのポイントであると
思います。

ゾーン台を良く拾うパターンは、リセットをしていないホールで、宵越しで
ゾーン台となっている台です。
例えば番長で、前日100Gで止めている台が、当日当たり無しで90G回されていると、
トータル190Gとなり、狙い目の台となります。

当日のハマり数が190Gの台はあまり空いてないと思いますが、宵越しになると、
一見狙い目でないゲーム数に見える為、結構拾えたりします。
また、その店が初めて行く店で、リセットする店かが分からない状況で、
宵越しゾーン台があった場合は、積極的に狙うべきだと思います。
一度自分で確認して、リセットされていなければ、その店は宵越しで狙う事が可能であると
判断できる為です。

サラリーマンは夕方からという不利な状況での立ち回りとなるため、期待値のある台を
探すのが大変ですが、このような工夫をして、打てる台を探す必要があると思います。

仕事帰りには、天井狙いもフォローしつつ、ゾーン狙いをメインで行うのが、現状でベターな
立ち回りであると思います。


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